精密インプラント治療|アイボリー歯科クリニック|

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八王子駅から徒歩5分 tel 042-646-6665

Implant / インプラント

「CT撮影+診査診断+治療計画立案」=無料

実際に治療に入るまでは費用は頂きません。

納得されてからの治療、それが当院のモットーです。

 

+アイボリー歯科式インプラント~患者様に喜ばれる4つの取り組み

診断料・CT撮影費用・治療計画立案「無料」 ~治療開始まで費用は発生しません

院長

当院では、インプラントをご希望される方には「診断料」「CT撮影費用」「治療計画立案費用」は頂いておりません。また、診査診断により、「インプラントを行うのが難しい」もしくは「その他の治療法の方が望ましい」と判断された場合でも費用は頂きませんので安心して受診いただければと思います。「診断やCT撮影とはどのようなことをするのですか?」と思われる方もいらっしゃるかと思いますので、ご紹介させて頂きます。

 

診断・CT撮影-お口の状態や健康状態を把握

CTとは、立体的(三次元)に骨の状態や神経の

位置を把握できる特殊な撮影装置です。従来のレン

トゲンでは見えなかった事、分からなかった事が、

歯科用CTなら正確な診査と診断ができ、安全性と

治療のクオリティーを高めることが可能となります。

 

CTで取得したデータ以外にも、既往歴の聞き取り・

血圧・感染症などの全身健康状態のデータをもとに、

「インプラントができるのかできないのか」

「リスクはあるのか否か」「インプラント以外の方法が

適切か否か」などをしっかりとご説明させて頂きます。

CT装置

問診

 

セカンドオピニオンも実施しております(無料)

当院では「セカンドオピニオン」を積極的に行っております。

 

ある症例を100人の医師が診断したとします。

その結果、治療内容はどうなると思いますか?

 

患者さんは「1つの答え」に落ち着くと思うかも

しれませんが、実際は何パターンもの治療法が

提示されることになります。

院長

 

これは歯科医師の考え方・流派が存在するためです。

まずはこの事実を理解して下さい。

「この症状であれば、この治療しか存在しない」という事はまずありません。

 

こうなってしまうと、「どの治療がベストなの?」と不安に感じてしまうと思います。

 

しかし、どの治療法にも必ずメリット・デメリットが存在しますので、どの治療法が一番良いのかは患者さん自身の「価値観」に左右されることとなります。

 

治療法の選択に悩んだ場合、患者様ができることは、それぞれの治療法のメリット・デメリットを理解し、御自身の価値観に合った治療法を選択することです。

しかし、1人の歯科医師の話だけでは、先ほども申したようにその歯科医師の考え・流派によって提案する治療法が異なります。

 

そこで「セカンドオピニオン」が登場します。

複数の医師の提案する治療法を聞き、その中で患者様の価値観に合った治療法を選択してください。

 

話

また、セカンドオピニオンは単に複数の医師の「考え」を聞くだけではありません。

その医師の「人柄」なども直接に感じることができます。

 

「この先生になら任せても大丈夫だ」「この先生が提案する治療法なら・・・」といった感情も生まれてくるでしょう。

 

歯科医療は「人と人」が信頼関係に基づいて行う治療です。

「この先生になら!」と思える歯科医師を見つけるためにセカンドオピニオンを利用するのも1つかもしれません。

 

 

人為的ミスを排除したコンピューターインプラント

 

当院では「CT」、「シュミレーションソフト」、「ガイデッドサージェリーシステム」を活用し、「人為的なミスを徹底排除」したコンピューターインプラントを実施しています。最近ではCT撮影を行う医院さんも増えてきました。そしてシュミレーションソフトを利用する医院も増えてきています。しかし、この2つだけでは十分ではありません。これ以外にも「ガイデッドサージェリーシステム」を利用することで、現時点で最高クラスの安全な治療が実現できます。それぞれご紹介します。

 

CT撮影(三次元立体画像撮影)の実施

CTCT

先ほどもお伝えしましたが、CTとは、立体的(三次元)に骨の状態や神経の位置を把握できる特殊な撮影装置です。二次元のレントゲン(歯科医院にある通常のレントゲン)では見えなかった事、分からなかった事が、歯科用CTなら正確な診査と診断ができ、安全性と治療のクオリティーを高めることが可能となります。

 

医療において「見える」「見えない」は治療クオリティーに大きな差が出ます。ましてや外科手術を伴うインプラントにおいてはなおさらです。これまでのインプラント事故は、ドクターの未熟さが大きな原因を占めますが、CT撮影を行わず、あいまいな状態で(二次元レントゲンのみの診断)オペを遂行したことにより生じてしまった事故もあります。

 

インプラント手術においてCT撮影は必須です。CT撮影を行うか否かも医院を選ぶうえでの判断材料にしていただければと思います。当院では院内に被ばく量の少ないCT装置を設置しております。

 

シュミレーションソフトの活用

シュミレーション

今までは歯ぐきを切開してみなければ分らなかった事が、このシュミレーションソフトを利用することで手術前にすべて分かってしまうことが特徴的です。骨の厚さや神経、血管の位置などですね。これが事前に分かることで、手術前に様々なシミュレーションが可能になります。どの部分に、どの方向に、どのくらいの深さまで、どのサイズのインプラントを埋入するだとか、ここには神経、血管が走っているので避けてインプラントを埋入しようなどです。

 

以前までのインプラント手術は、歯科医師の「経験や勘」に頼った部分が多くありました。 しかし、シュミレーションソフトを活用することで、「経験や勘」といったあいまいなものに頼るのではなく、「データ」に基づいた手術が可能となり、安全性・正確性が格段に向上することになっています。

 

ガイデットサージェリーシステム

ガイデットサージェリーシステム

ガイデットサージェーリーとは、CTデータとシュミレーションソフトによる分析で得られた情報をもとに決定された、インプラントを埋め込む場所・角度・大きさ・長さなどの情報を反映させて作成されたマウスピースのようなものと理解いただければと思います。
実際の手術では、これをお口にはめ込み、穴が開いている部分にインプラント体を埋入するだけで、安全確実なオペが可能になります。つまり手術時の「人為的なミス」を最小限にとどめることが可能になります。

 

もっと分かりやすくご説明します。

 

東京から大阪まで行く事を考えてみましょう。 地図を見ながら車で行ったとします。 それでも迷ったりすることはどんなに熟練したドライバーでも起こりうる事です。残念ながらインプラント治療でも同じ事が言えます。それと比べ、新幹線で行くとしたらどうでしょう。既に決まったレールの上を進むだけですので迷う事はありませんよね。
この「レール」をインプラントにも応用したのが「ガイデッドサージェリーシステム」です。
事前の分析で決定され作成された「穴」にインプラントを埋め込むだけでいいのです。

 

また、このシステムを利用することで手術時間の短縮につながるほか、骨の少ない難症例に対しても、骨増生なしで手術できるケースも多く、患者様の身体的、経済的負担の軽減に役立っております。

 

 

寝ている間に治療が終了する「静脈内鎮静法」

鎮静法

「歯の治療は痛みを我慢しなければいけないもの。」 そのような考えは少し前の話です。最近は眠っているとほぼ同じ状態でインプラント治療を行う、「静脈内鎮静法」という治療法があります。これまで歯科医院が苦手だった人や、治療にリスクが伴う人でも安心して治療を受けることができるものとして、近年、注目を集めています。

 

静脈内鎮静法は、腕の血管(静脈)に点滴で麻酔液を入れます。この作業は、熟練の口腔外科専門医が担当します。5~10分程で麻酔が効き、その後はインプラント治療が終了するまでほぼ寝ている状態が続きます。静脈内鎮静法を行うと、手術中のことはほとんど覚えていません。また、鎮静作用もあり、恐怖心や不安を取り除く効果も期待できます。

 

鎮静法

日本歯科麻酔学会「認定医」が在籍しております。これまで多くの症例手掛けてきました。もちろんこの静脈内鎮静法を行う際は、このドクターがしっかりと管理を行いながら実施しますので安心して治療に臨んで頂けます。

 

 

「身体への負担を最小限」に。そして「成功確率の高い」術式の選択

オペ

インプラントには様々な術式があります。
その日のうちに歯が入る術式、オペの回数を1回で終わらせる術式、切らない・縫わない術式等。術式によってはエビデンス(科学的根拠)が確立されていないものもありますが、当院では、科学的根拠が確立されている術式のみ実施し、かつ、「身体への負担が極力最小限になる術式」を採用しています。それぞれご紹介します。

 

術式1 切らない・縫わないインプラント治療

インプラント治療は外科処置になりますので、「切らない・縫わない」インプラントのイメージがつかないと思います。適応症例は限定されますが、条件が整えば、一般的に行われている、メスを使って歯肉を切開・剥離するというプロセスを省き、歯肉に直径4mm程度の穴を開け、その穴からインプラントを埋入する術式があります。この術式には次のようなメリットがあります。

 

メリット

  • 従来の手術に比べて、術中・術後の腫れや痛み・出血がほとんどない
  • 切開・縫合の必要がないため、手術時間を大幅に短縮できる
  • 歯肉を切開しないので治癒期間が短く、短期間で治療が終了する
  • メスを使わないことにより、患者さんの精神的不安が少なくて済む

 

術式2 その日のうちに歯が入る「抜歯即時埋入」

イラスト

インプラントをする多くの方が、歯周病が原因で抜歯になってしまった方です。従来法では、抜歯後、状態が安定してからインプラントを埋め込んでいましたので、どうしても治療期間が長くなっていました。しかし、「抜歯即時埋入法」という手法を利用することで、治療期間を大幅に短縮することが可能になりますし、通常であれば2回の外科処置が必要になるのを1回で完了させることが可能になります。
抜歯即時埋入法とはその名の通り、抜歯してそのまますぐにインプラントを埋入する手法です。

 

術式3 骨造成を必要としない身体的・経済的負担の少ない術式

顎の骨が少ない場合、従来であれば「骨移植や骨造成」が必要とされていました。
この方法ですと、大きな外科処置が必要となりますので、経済的負担の他、身体的負担が大きくなり(腫れ・痛み)、手術後、その骨が生着するまで半年程度待機しなくてはならず治療期間の長期化の原因ともなっていました。しかし、同じ骨が少ない状態であっても、適切な術式を選択することで経済的、身体的に優しい治療を行うことが可能になっています。例えば、短いインプラント(ショートインプラント)を使う方法、骨のある部分に傾斜させて埋入する方法などの術式です。これにより、経済的・身体的負担(痛みや腫れ)を軽減させ、治療期間の短縮ができるようになりました。

イラスト

ビフォアー アフター1

ビフォアー アフター2

ビフォアー アフター3

 

 

 

「安全に治療を行い」、「長期間安定させる」システムの確立

 

最近では研究も進み、インプラントを埋入するだけであればどの歯科医院でも簡単に行えるようになってまいりました。

しかし、生涯にわたりインプラントを機能させ続けるという点においては、まだまだどの医院でも対応できるものではありません。なぜなら、治療技術はもちろんのこと、定期メンテナンスの徹底、衛生管理、設備投資などが必要となるためです。

 

当院では、インプラント治療を安全で、確かなものにし、そして可能な限り長く持たせていくための設備を整えております。インプラント事故がクローズアップされている現代だからこそ、当院で安全なインプラント治療を受けられてみてはいかがでしょうか。

 

 

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オペ室

 

 

無菌状態がインプラント治療の成否を分けます。当院ではオペ専用の個室診療室があります。

CT

歯科用CT

 

 

インプラントオペの際は必ずCT撮影・分析を実施します。連携病院で撮影を行います。

インプラントメーカー

インプラントメーカー

 

 

全世界のドクターから信頼されている「アストラテックインプラント」を利用しています。

万全の3名体制

生体情報モニター

 

 

インプラント治療を安全確実に、そしてスピーディーに行うため、術者、アシスタント2名の3名体制で実施します。

衛生管理

衛生管理

 

 

当然のことですが、使用する材料・機材等はすべて滅菌消毒し、使い捨てできるものはすべて使い捨てを徹底しております。

保証

保証

 

 

インプラント体は10年、上部構造は5年の保証を行っておりますので安心です。

 

治療後、インプラントを長持ちさせるために一番大切なことは「術後のメンテナンス」です。特に、インプラント周囲炎という病気に注意を払わなければなりません。

 

インプラント周囲炎は、歯周病と同じく、歯周病原性細菌によって起こる病気です。つまり、インプラント周囲炎を予防するためには、歯周病治療が前提となります。もし、治療しないで放置しておくと、周りの骨がなくなり、最終的にはインプラントが抜け落ちてしまいます。症状は歯周病と類似していますが、見た目の炎症や腫れがあまりないにもかかわらず、病気の進行速度が天然歯に比べ10~20倍と非常に速いことが特徴です。

長期間、定期検診を放置してしまうと....

 

当院ではスウェーデン方式のメンテナンスシステム

を導入しております。

詳細は予防歯科をご参照頂きたいのですが、

科学的に効果が実証されたプログラム」です。

スウェーデン方式は日本でも広まっていますが、

その考え方を忠実に実施している医院はほとんど

ありません。全体の一部だけを取り入れているのが

ほとんどだと思います。

スウェーデン

 

具体的には、唾液検査や口腔内検査等により、歯質の状態、歯周病・虫歯へのなりやすさなどのデータを取得し、PMTC(専門の機器を用いたプロによるクリーニング)やTBI(ブラッシング指導)、生活習慣改善を併用した患者様独自のオーダーメイドのメンテナンスプログラムを構築していきます。

 

衛生士

これからは、治療後のメンテナンス(特にインプラント周囲炎)にどれだけ力を入れている医院なのかを、事前に見極めることが大切となります。

 

 

天然歯と見分けがつかない程の審美性(見た目)を回復させます

 

インプラントは、「安全確実に埋入して、しっかり噛めるようになる治療」ではなく、「安全確実に埋入して、しっかり噛めるようになり、天然歯と変わらない審美性を回復させる治療」でなければなりません。

 

上記目標を達成させるために当院で行っていることをご紹介いたします。

 

 

天然歯と見分けがつかない歯を創造する優秀な「歯科技工士」

技工士

インプラントの上部構造(歯になる部分)は、

歯科技工士が作成します。

1から100まですべて歯科医師が作ると

思われることが多いのですが、そうではあり

ません。つまり、いくら歯科医師の能力が高く

とも、連携している歯科技工士の能力が高く

なければ決してよい上部構造は作れないという

ことです。

技工士2

 

したがって、どの技工士と連携しているかで、インプラントの審美性や機能性は変わってきます。

 

当院では、「フィールデンタルラボラトリー」という歯科技工所さんと連携し、インプラントの上部構造を作成しています。代表の歯科技工士さんに今回お話を伺ってきましたので、詳しくは対談をご参照ください。

 

歯だけではなく、「歯肉・骨」のバランスも審美性には大切

審美性というと「歯の形態・色」にのみ目がいきがちですが、口元の美しさは「歯」だけでなく「歯肉・骨の状態」も大切になります。特にインプラントをされる方は、歯周病や長期間の入れ歯利用で、歯肉や骨が退縮していることが多いため、そちらのほうも総合的に考えながら治療を進めなければ、天然歯と見分けがつかないインプラント治療はできません。当院ではインプラント治療と並行し、歯肉形成外科や、骨造成法を活用し、総合的な口元の美を追求しています。

 

総合的な口元の美を追求

 

 

+担当医 鄭尚賢の考える「インプラント治療」

院長

 

インプラント治療というと、「歯を失った場合の1つの選択肢」というイメージがあると思います。決して間違いではありませんが、歯科医師の立場から皆様にお伝えしたいことは、インプラント治療は「お口の健康維持(=予防処置)」に通じるということです。

 

歯を失った場合の選択肢として「入れ歯」「ブリッジ」「インプラント」の3つがあります。

入れ歯の場合、入れ歯を安定させる為に金属のバネを他の健康な歯にひっかける必要があります。咀嚼するたびにその健康な歯には負担がかかり最終的には抜歯という運命が待ちうけます。また、ブリッジの場合も他の健康な歯を支台とする必要があり、咀嚼の度に健康な歯へ過度の負担がかかることで最終的には抜歯の運命が待ちうけています。

しかし、インプラントの場合は「支台」という概念がありませんので、他の健康な歯に負担をかけることはありませんし、ましてやダメにすることはありえません。

 

つまり「他の健康な歯を守る」という意味で、

インプラントは予防処置といえます。

 

また最近は、物をしっかり噛むことで脳に新鮮な血液が

行き渡り「痴呆症の予防」になるという研究結果が

出ています。私は高齢者向けの訪問歯科診療を行って

時期があり、このことは体験からよく理解しています。

しっかり噛めるか否かは「噛む力」で表現できます。

天然歯の咬む力を100とすると、

入れ歯・ブリッジ・インプラントの噛む力は

どのくらいだと思いますか?

院長5

 

下の図を見てみて下さい。

 

噛む応え

 

入れ歯が30%、ブリッジが60%、インプラントが90%になります。

何をお伝えしたいか分りますよね。

この意味からもインプラントは「自立した人生を送る」ための予防処置と言えます。

 

他の治療と比べてインプラントが一番良いとは言いません。

インプラントにはないメリットも入れ歯・ブリッジにはありますので。

しかし、このような事実をしっかり理解したうえで治療法を選択されるべきだという考えからここでご紹介させて頂きました。

 

また、「インプラントは一生使えます!」「インプラントは自分の歯のようになんでも噛めます!」などと良い事ばかりの宣伝が最近は目にすることが多いかと思います。

 

この宣伝は決して間違いではありません。

しかし、「やるべきことをしっかりやった上で・・・・」という条件がつきます。

 

インプラントを半永久的にもたせる為には、インプラントを確実に埋め込むことは当然のこととして、治療後のアフターケアが何よりも重要となります。

 

歯が抜けてしまった原因が「歯周病」にある場合、日ごろのお口のケアが不十分だったと言えますので、口腔ケアをしやすくするようなインプラント設計、適切な口腔ケア指導、生活習慣の改善などを歯科医院側から積極的に行っていく必要があります。

 

当院では、単に「インプラントが入って噛めるようになったら終了」という体制はとっておりません。

 

 

パーフェクトスマイル「精密拡大」歯科治療サイト

+無料個別相談へのご案内

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんな事でも構いませんので、私達にお話しして頂けたらと思います。

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ビフォアー アフター1

ビフォアー アフター2

 

 

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